ニューヨークでお買い物

モンテネグロのコトルでスニーカーを盗まれて以降

サンダルしかなかったチパコプターですがw

さすがに夜になると少し寒いニューヨーク。

 

やっとスニーカーを買おうと決めたのです。笑

 

そんな風に街を歩くと

ニューヨークを歩きながらも自然と目線は人の足元にばかりいってしまう。

 

 

そして気付いたことは

 

ニューヨークの人はスニーカー率が異常に高い。

 

あと靴が綺麗。

 

(おしゃれかどうかは置いといて。笑)

 

 

そんなニューヨークでスニーカーを探す旅が始まったのです。

 

 

 

俺が調べたところ、ニューヨークでスニーカーを買うには

大きく分けて2つにエリアが分かれる。

 

・ダウンタウンエリア

・ブルックリンエリア

 

俺は宿がブルックリンだったこともあって
まずはブルックリンエリアから攻めることにしたのです。

 

初日は移動だけだったので
2日目、実質NY初日からスニーカー探しが始まった訳だけど。

そんな靴選びをインスタのストーリーでしつこくUPしたりアンケート取り続けたりしていて結果購入まで至ったのと

お買い物中に運命の出会いがあったのでそれを改めて書いてみようと思います。

 

※ドローンについては今回の記事では触れてません。ごめんなさい。笑

※他にも古着屋巡りとかフリマとかも行ったのでそれも書きます^^

 

 

 

 

ブルックリンのスニーカーエリア

さて

 

ブルックリンでのスニーカーエリアは?

 

 

というと。

フルトンストリート

に集中していました。

 

Fulton St/フルトンストリート

 

 

 

このジミージャズからスタート

 

JIMMY JAZZ

 

 

 

 

そこから

Champs Sports

 

 

Footaction

など10軒くらい、この通り沿いにあるお店を片っ端からみてみたんだけど。

 

かなりのお店の数&かなりの種類のスニーカーが集中してあるので

”お目当の靴”を探してる人にとってはこの通り行けば見つかるんだろうなぁ。

 

 

 

Century 21 Department Store

もちょっと覗いてみたら

ここではセール中のものがあったりして

靴以外でも掘り出し物の安価なものが見つかることもあるかもしれないんだけど。

 

 

どうも

一目惚れ物件

 

が見つからない。

 

基本的に俺は”一目惚れ”を買うようにしている。

 

 

なのでこのフルトンストリートを後にして

次はダウンタウンのエリアに行くことに。

 

ロウアー・マンハッタン/Lower Manhattan

って呼ぶのかな?

ちょっと詳しくないんだけどそっちにいってみました。

 

カナル・ストリート・サブウェイ・ステーション

で降りて

歩きながら散策開始。

 

 

まず目的地一ヶ所目

Kith

このブランドは俺は知らなかったんだけど。

NYでは大人気のブランドらしい。

 

一階の洋服の段階でとっても俺の好み♡

 

ウキウキしながら2階に上がって行くと。。。

並んでるスニーカーのセンス超いい!!

 

 

 

そして俺は2個をピックアップした。

正直、両方可愛すぎる。。。

 

 

全然アディダス派じゃない俺なんだけど今回は完全に惹かれてしまった。

 

 

ディスプレイの段階では赤がよかったんだけど。

いざ履いてみたら完全に黄色が可愛かったので♡

他にも行こうと思ってたお店あったんだけど

 

もう即決!!

 

サイズをお願いし、こいつを連れて帰ることにしたのです。

そしてインスタのストーリーでもあげたんだけど
やはり黄色が人気でした

 

はい!

 

ということでスニーカー探しの旅、終了です。笑

 

 

 

 

 

といきたいとこだったんだけど。

 

 

 

 

 

まさかのサイズがない。。。涙

 

 

 

引き続きスニーカー探しの旅が始まります。

 

 

さて次

Round Two

 

 

実はここはこのあたりで気になってたお店。

ヴィンテージのものとかでかなりのレアアイテムが手に入る様子

入り口にはSupremeのTシャツが並んでいて

あまり詳しくないんだけどおそらくレアものなんだと思われる。

 

「Tシャツも欲しいしなぁ」

なんて思いながらちょっとプライスをみてみると。。。

 

 

「980$」

 

 

とか書いてある。

 

 

マジスカ?

 

 

Supreme好きな人からすると当たり前なんだろうけど。

旅人には縁のないコーナーでした。

 

 

そしてその後スニーカーをみてみるも

値段はぶっ飛びまくっている。

 

 

古着屋さん

の感覚でくると大間違いのようだ。汗

 

 

 

 

フラフラしつつふと気付くとこんなお店が

NikeLab 21M

 

 

数はそんなに多くなかったけど靴のセンスはすごいよかった。

 

それと靴じゃないんだけどこんなものも。

縦書きのNIKE

※パチモンじゃありません。笑

 

このお店はこの縦書き(?)横向き(?)のロゴが特別なお店らしい。

 

ちょっと欲しかったけど高かったので却下。笑

お店はすごいおしゃれでした。

 

というかこのエリア。

おしゃれなお店が集中しておる。

 

それとあちらこちらから(この時のタイミングかもしれないけど)

マリ●ァナの匂いが充満していた。笑

 

そして行ってみたかったお店

Stadium Goods

に到着

 

 

 

りょ。

量がすげぇ。

 

 

 

 

たいていの靴はここで見つかるような気がする

 

 

そして。

 

 

盗まれた俺の靴も発見。笑

 

か。返してくれ。笑

 

やっぱ可愛い♡

 

上から3番目☝️

 

他にレアものコーナーももちろんあり。👇

 

 

 

4700ドル(53万円強)の靴も発見。

 

買ったとしても履けねえよ。笑

 

 

ただ、欲しいと思ったのが300ドル以上。汗

 

さすがに旅中に履くような値段じゃないので却下。

 

また徘徊開始なのです。

 

 

今度は

 

Foot Locker

を発見

フットロッカーは至る所にあります。

 

 

 

そしたらね。

 

なんか結構可愛いの。

 

 

これでもいいなぁ

 

 

なんて思いながら物色してたら

セール品でこやつを発見👇

 

 

 

 

セールで79ドル。

 

 

うん。即決♡

 

 

展示品が日本サイズで27.5センチで

少し大きかったので27センチをお願いし

 

速攻購入。

 

これでスニーカ探しの旅は完了したのです。

 

 

お金を払い

 

「箱はいらないよ」

 

とそのまま履いて外に出てルンルンで歩く。

 

 

やっぱ靴はいいね〜

 

 

テンション上がるね〜

 

 

そもそも寒くないね〜w

 

 

なんて思ってたんだけど。

 

 

 

 

 

 

 

なんか違和感。

 

 

 

 

でっかくね?

 

 

 

 

紐を結び直して歩き始めるもやっぱおかしい。

 

 

 

お店に戻ることに。

 

 

「ね〜ね〜

さっき、買ったんだけどサイズがおかしいみたいなんだ。

もうワンサイズ小さいやつに変更してもいいかな?」

 

と話し、脱いだ時にサイズを確認してみると。

 

 

28.5センチ

 

って書いてある。笑

 

 

店「もう外歩いたじゃないか。

裏が汚れてる。

もう返品はダメだよ」

 

 

C「さっき27.5センチで少し大きかったから

27センチでお願いしてそのまま買ったんだ。

だけどこれ28.5なんだ!

 

 

27センチを再度探してもらったけどサイズがないようだ。。。

 

 

そしてまさかのここから攻防戦が始まる。汗

 

 

そして結局、

 

店「返品・返金はできないけど、別の商品に交換ならいいぞ」

 

ということになり

 

今まで散々あれこれ回ってきたのに

ここで別の靴を決定しなくてはいけなくなったのです笑

 

 

そして候補はこの2つになった。

 

 

両方とも

 

アディダスのNMD

 

 

左はNY限定だったんだけど。

 

限定

 

って言葉に弱い俺なんだけどね。笑

 

左のグレーに決定です。

 

正直、普段は選ばない感じなんだけど

今、これを書いてる今となっては結構満足な一品になりました。

 

 

この時は靴下黒くて重いけど。笑

もっとかっこいい感じだよ♡

 

 

こんだけ散々引っ張った挙句、

NYぽさもなくて

特別限定品でもなくて

普通のスニーカーになっちゃったんだけど。汗

 

ま、いいでしょ!!

 

だがここでまたしても一個オチが。。。

 

 

お会計時。

 

この靴は130ドルだったので

追加で50ドルを用意してレジにいたのです。

 

 

そして会計をすると。。。

 

141.54ドル

 

 

ん?

 

 

なんか高くね?

 

 

レシートをみてみると

 

 

SALES TAX

 

っていうのが取られている。

 

 

なんじゃそりゃ?

 

 

実はこれ

 

 

販売税

 

 

というものらしく。

 

 

ニューヨーク州の税率4.375%

市税4.5%

が加算されたみたい。

 

 

あとで分かったんだけど、

100ドル以下の商品は非課税らしいので。

 

さっきのセール品の段階ではかからなかったのに

交換したから結局課税されてしまった。。。

 

 

無知って悲しい。笑

 

 

NY行く人は気をつけてね。

 

ちなみにトータルいくら買っても

一品が100ドル以下だったら非課税らしいです。

 

はい。

 

 

 

 

NYでスニーカー探しの感想としては

 

個人的には

 

KITH

 

がセンスがよかったかな?

 

それとブルックリンでもかなりのお店を回った結果いろんなお店があるけれども

それぞれのお店にガラッと変わり種があるわけでもないので。

レアもののヴィンテージとかを探す以外だったら

大きいお店に行けばいいと思います。(結局w)

 

 

 

NYで古着屋巡り〜運命のジャージ〜

さて、ここからはスニーカー以外の洋服屋巡り編

結構な数の古着屋さんに行った中で

印象に残ってるお店を書いて行きます!!

 

 

 

Buffalo Exchange

サイズ別に陳列されてて探しやすいし値段も安め。

靴も本当はこういうところで発見できればよかったんだろうけどね。

例のごとくサイズがない。。。汗

そしてそのお隣の

Monk Vintage

ここもなかなかいい品揃え。

というかスニーカー探しの旅よりも古着屋巡りのがテンション上がる♡

このエリアに古着屋さんは集中している。

次は

Crossroads Trading

ここで何故か買い物スイッチが入ってしまった。

このジャージ☝️とこのスウェット👇が欲しくなってしまう。

このKITHは通常で買ったらものすごく高いものなんだと思われる。

50ドル以下だったと思うけど、デニムにはあんま似合わなかったのでやめといた。

そしてこの赤ジャージ。

アディダス。

スニーカーもアディダス買ったので合わせたくなったのです。

 

安かったから即決しようとも思ったんだけど。。。

 

とりあえずすぐそばにもう一軒チェックしてた古着屋さんがあるので

そっちをみてからにしようと決めたのですが。

まさかここで運命の出会いが待っているとは。。。

 

Wonders of Walter

Wonders of Walter

この掘っ建て小屋の古着屋さん。

陳列されてる洋服たちとっても可愛い。

ただ、値段がまったく分からなくてプライスを探してたら

ちょっと”こぎたなめ”のおっちゃん登場。笑

 

「それ20ドルだよ」

とボソッと呟いて行く。

店主だったのね。

 

なんか無愛想だしちょっと怖い。

 

ただ、品揃え的には今までで一番好みだったのでそこに居座ること30分。

 

無愛想には変わりないんだけど

話して行くとだんだん打ち解けてきた様子。

 

そして何故か封鎖されていた店内にも入れてもらえるようになった。

こんなクソ可愛いTシャツがあったりもして

値段も一気に跳ね上がるんだけど。

頭の中はさっきの赤ジャージがまだ残ってるから

自然と手はジャージコーナーにいってしまう。

そしてこんな一品を手に取る。

なんなんだ?このアディダスジャージ。

 

candy

 

ってなんなのだ?

聞いたことない。

 

 

そしてそこから1人で試着したり

他のものもみてたりしたんだけど。

 

さすがにあまりに熱心にみてる俺におじちゃんが話しかけてきた。

 

「お前はバイヤーか?

それともただの買い物客か?」

 

 

え?

今までそんな目でみていたの?笑

 

 

俺の予想なんだけど。

この日はちょうど宿を変更するときだったので

全荷物を担いだままここにきていた。

 

結構デカめのバックパックを担いで
IPHONEで地図をみながらまっすぐここまでやってきて
洋服を真剣な眼差しで長い時間みていたから
普通の立ち寄ったお客さんには見えなかったのだろう。。。

 

 

「ただの普通の客だよ。

それに洋服のことなんて全然詳しくなんかない。」

 

説明した瞬間、ニコっと笑顔なおじちゃん。

 

ここから一気に急接近なのです。

 

ずっとキャンディのジャージをみていた俺に

 

「それはな。

サッカーのリバプールっていうチームあるだろう?

そこにね、90年代にスポンサーでキャンディっていうブランドがついた時のジャージなんだ

めちゃくちゃレアな一品だぞ」

と説明してくれた。

 

 

それ以外にも手に取るものすべてに丁寧に説明してくれる。

 

 

というか。

全商品の値段をしっかり把握していることも

その内容も事細かく説明する感じも

なんだかとっても職人っぽくてたまらない。

 

 

「少し考えさせてくれ」

という俺に

「こんなに考えてくれてありがとうよ」

と言ってくれて2人で道端で並んでタバコを吸い始めた。笑

 

 

実はこの赤ジャージは18ドル

こっちのキャンディが120ドル

10倍以上違う。

やっぱり気持ち的にはキャンディに惹かれてるんだけど。

 

 

レアもの

というのに弱いからそっちに引っ張られているのかもしれない。

 

 

う〜ん

 

 

ここで俺はインスタのストーリーでアンケートを取ることを思いついた。

どっちがいいですか?

 

あんまり情報を入れちゃうとそれに引っ張られちゃうから

値段やレア度は書かず写真だけで

みんなの反響をみてから決めることにしたのです。

 

 

とりあえずおじちゃんには

 

「一日考えさせてくれ」

と伝え

「もちろんだ。

こんなに考えてくれてありがとうよ」

と言われた。

さっきまでの無愛想は何処へやら。笑

 

 

さて、ここでホテルに戻り寝る準備をしてからアンケートをみてみると

 

青が優勢だ。

 

そしてどっかで青を応援してる自分もいた。笑

 

 

旅だったら18ドルの

”汚してもいい感じ”&”盗まれてもいい感じ”

のを選ぶべきなんだけど

 

どっかで言い訳を探してたんだと思う。笑

 

 

さて、次の日の寝起き、みてみると。

 

 

 

 

結構な人数が投票してくれたのに、

完全に真っ二つに割れてしまった。

 

 

決めらんねぇよ。笑

 

 

 

ただ、この日とっても暑かったので結局ジャージは買いに行かず

他の掘り出し物なんかを探すに古着屋巡りを再開したのです。

 

 

そして色々行ったんだけど

一軒、ぶっちぎってるところがありました。

 

What Goes Around Comes Around

 


正直ここがNYでみた古着屋の中では

 

ぶっ飛んでる。

 

絶対的に一番のかっこよさ。

 

 

ただ、値段もぶっ飛んでる笑

 

古着屋っぽくない店構えすぎてあんまり写真撮れなかったんだけど

 

これとか可愛かった。

予算ある人は絶対にみてみてください。

まじかわいい、ここ

 

 

他にも色々行きました。

別のブログでも書いたんだけど

土曜日だけやっているフリマ

Chelsea Flea Market

 

 

 

1ドルの入場料を取られたものの正直、個人的にはあんまり。笑

 

Chelsea Flea Marketにいるチパコプター

 

 

Chelsea Flea Marketにいるチパコプター

Chelsea Flea Marketにいるチパコプター

洋服はあんまいいのなかったけど

Chelsea Flea Marketにいるチパコプター Chelsea Flea Marketにいるチパコプター

 

 

 

なぜかこの、「秤」には惹かれてしまった。

もちろん持って帰れるわけもないんだけどね。笑

 

あとは日曜のフリーマーケット

ブルックリン・フレア

を覗きに行こうかと思ったんだけど。

場所は

 

マンハッタン・ブリッジ・アークウェイ・プラザの

ダンボ・フレア

この辺👇

 

結局訳あって行きませんでした。

※他のブログ参照

 

他にはここ

土日しかやってない

Artists & Fleas Williamsburg

 

ここは有名な人も無名な人も
いろんなデザイナーさんが週末のみでいろんなものを販売していて。

確かに結構いい感じのも多かったです。

値段もそんなにぶっ飛んでないし
いくつか買おうか迷ったのもありました。

 

 

さて、色々書いてきて。

なんか俺っぽくもないこと書いてきたんだけど。

 

結局ジャージの話に戻ります。笑

 

 

色々考えた結果

 

「もう決められない。

それなら安い方買っちゃおう!

赤に決めよう」

 

と思いNY最終日にお店に行ってみたのです。

 

そしたらすでにいなくなっていた赤ジャージ。

売れてしまったようだ。

 

ただ全く寂しくない。笑

 

 

そしてそんな言い訳をしながら

キャンディ

に会いに行ったのです。

 

 

そしたらね。

こんなのも見せてもらったんだけど。

 

主人のおじちゃんもやっぱりキャンディを推している。

 

もう決めた。

 

このお店でこれ以上のものがなければ買ってしまおう。

 

と一応一通り眺めてみたんだけど。

 

なんかかわいいのがまたいる。

 

 

なんかかわいい♡

 

いや、とんでもなく可愛い。。。

 

 

もう一目惚れに近くて。

こっちを買おうかと思ったんだけど。

160ドル。

 

試着してみた。

 

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まじかわいい。

 

というか日本だったら両方買って連れて帰っている。

普通に。

 

ただ、バックパックの容量的に一個が限界だ。

 

 

そんな中、おいちゃんが

 

「これは20ドルくらいのパーカーにレアなパッチを貼りまくってるだけだから

パッチを自分で買えばこれ作れるよ。

ただ、やっぱりキャンディはレアだよ。

これから南米に行くんだろ?

それだったら絶対こっちの方がかっこいいって」

 

 

ともっともな意見。

 

 

俺もそもそもここに来た目的を思い出し

この言葉に後押しされ買うことにしました。

 

じゃん♡

アディダスなチパコプターinニューヨーク

 

 

結局ね、俺、何十軒行ったかわからないけど

別にこの青ジャージを買ったからって訳じゃないけど。

ここが一番よかったです。

おいちゃんやたら詳しいし優しいし。

 

結果大満足!!!

 

 

NY行く人で古着好きな人はマストで行ってください。

 

 

それとね。

 

なんか俺っぽくないブログ書いちゃって

あれこれいろんな情報詰め込んだんだけど。

 

要するに

色々あったんだけど

色々あった中でこいつを連れて帰ったんだよ!

ってことを書きたかっただけです。笑

 

やっぱドローン以外のことになると筆が進まないな。笑

 

 

最後に後日談!

少し高い感じがするかもしれない今の俺の一張羅、

キャンディの青ジャージなんだけど。

 

ネットで160ドルで売ってました。

 

 

飽きないと思うけど飽きたら売っちゃおうと思います。笑

本当にいいお買い物だった♡

 

 

そしておじちゃん。

「あのパーカーも欲しいんだったら取っていてあげるから

いつでも買いにおいでよ」

だって。

 

 

ありがとう。

またね、ウォルターさん♡