ミャンマーのビザには気をつけて

ベトナムはハノイでドローン撮影もできず
仕事も思ったように事が運ばず
ストレスが自分のキャパを超えて精神崩壊寸前だったんだけど
俺には心の拠り所がありました。

 

 

「この後のミャンマー🇲🇲で思いっきり遊んでドローン飛ばし散らかしてやろう」

と。

 

 

少し話が脱線するんだけど。

俺はいつもマイルの特典航空券でチケットを手配しているため
毎回ビジネスクラスORファーストクラスが無料。

これに関しては以前にLINE@で配信したんだけど。
※また時期見て再配信します。

友だち追加

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はマイルで手配する特典航空券には裏技(?)がある。

 

 

ストップオーバー

というもので「途中降機」の事なんだけど
簡単にいうと

目的地の他にもう一ヶ所無料でいける

 

そしてビジネスクラスでチケットを取っていた場合、その区間もビジネスクラスになる。

 

これはトランジット(乗り継ぎ)とは違くて24時間以上滞在するので

「同じエリア内(今回だったらアジア)だったらもう一ヶ所にいける」

という制度。

 

今回、俺は

羽田〜ハノイ

の往復のマイル数でチケットを手配したんだけど(55000マイル)
このストップオーバーを使いもう1カ国に行くことにした。

 

それがミャンマー

 

初なんだけど前から来てみたくて。

国が社会主義から経済開放政策になりこれからどんどん変わっていくんだろうから
その変わる前にどうしてもみたかった。

キューバなり、北朝鮮なり、俺は結構社会主義国家に興味があるらしい。

 

 

話は逸れたけど。

このミャンマー行きが俺の心の拠り所だったので
ハノイでの仕事が終わってからはもうウキウキでたまらなかったわけ。

 

で、ハノイからバンコク経由でミャンマーのヤンゴン行きだったから意気揚々と出発し。

 

少し長いトランジット(5時間)も

「この時間にあれこれミャンマーの事調べよ〜」

とバンコクのビジネスクラスのラウンジで

白ワインかなんかがぶ飲みしながらパソコンを開いた訳です。

 

まずは、ミャンマーでの滞在する宿を確保し

次にドローンのターゲットになりそうな場所をネットでカチャカチャ検索しておりました。

 

ちなみにこのタイ航空ラウンジの凄いところは

ラウンジの他にスパマッサージも無料で受ける事ができ♡

ミャンマーの事調べたりとかあれこれ終わったら2時間くらいマッサージ受けちゃお〜

なんて思ってたのです。

 

 

 

そんな時、パソコンの画面から変な文字が俺の目に飛び込んで来たのです。

 

ミャンマーのビザ

 

実はこの時までまったくビザの事なんか考えていなくって。汗

 

というか。

 

通常、ビザが必要な国で、事前に取得していなくても
空港まで行っちゃえば現地で取得できる事の方が多いのです。

 

少し割高でもそれでいいや

って思ってたんだけど。

 

調べれば調べるほど

 

現地では取得できない。(観光ビザ)

 

と書いてある。

 

 

 

これはやばいぞ!!

 

 

 

たっぷりあったはずの時間も(この時ですでに搭乗まで4時間)
死へのカウントダウンの様な気持ちになってきて全然足りず。

 

日本にいる奴らにも助けを求めどうにか即取得できないものか調べてもらい。

 

永遠に感じたその時間の中で日本の奴が送ってくれたLINEに

あるブログがリンクされていた。

 

EVISAで2時間で取得できました。」

という内容。

 

オンライン申請ビザ、e-visa

 

もうこれしかない。

と思い、即座にそのサイトから申し込み、

「あとはこの搭乗時間までに間に合うかどうかだけだ。」

と願いつつも、もし間に合わなかった場合の事を考えフライヤーズデスクに電話をしてみる。

 

事情を説明し、

「もし間に合わなかったらどうなるのか?」

と聞いてみたところ、

 

「96時間以内のチケットの変更はできません。」

とのこと。

 

ということはこの申請が間に合ってくれる事を願うしかない。

 

 

「とりあえず1時間待ってみよう」

と思った時に再度さっきの日本の奴から1通のLINEが。

 

そのLINEのリンクを開いてみると

「ミャンマーのe-Visaにはエキスプレスが出来ました。」

という内容のブログ。

 

 

?????

エキスプレス!!?

 

 

 

確かにさっき、ビザの項目を選ぶ時に、

観光ビザ、ビジネスビザの他に一つあったけど。

焦ってテンパりきってる俺はそんなことに時間と気を囚われたくなく。

普通にビザ申請をしてしまった。

 

 

 

少し調べてみると

このエキスプレスは申請から24時間以内にビザが発給されるというもの。

 

そして通常のe-visaは3営業日以内に発給されるとのこと。

 

 

3営業日以内???

 

 

「エキスプレスが新設されたということは

通常の申請で24時間以内に発給される可能性は限りなく低いんじゃないか?」

 

 

これはやばい。

 

もうここにかけるしかない訳だからもう一回申請し直すしかない。

 

再度そのサイトにいき、
「エキスプレス」
を選んで入力フォームを埋めていく。

 

 

ちなみに通常のビザは50USDなんだけど
このエキスプレスは56USD。

 

「通常ビザから6ドル足して切り替えられないのか?」

と思ってみてみたけどやはりそんな親切に作られている訳はなく。

 

「しょうがない。

50ドルを捨ててもう一回56ドル払ったとしてもこれはもう諦めて申請し直すしかない」

 

とため息をつきまくりながら入力し、申請ボタンを押したら

 

「あなたのパスポート番号ですでに申請されています。

同時に2つの申請をすることは出来ません」

とのメッセージが出てきてしまいエキスプレスの申請が出来ない。

 

 

俺ってどんだけボンクラなのだ。

このストーリーが俺のものじゃなかったら俺はボロクソにいうと思う。笑

 

 

 

どうしよう。

 

 

 

やはり今日中にビザがおりるのは現実的じゃないし
一か八かでミャンマー行ったとしてビザがなかった場合
入国拒否され、同じ飛行機に乗って帰されてしまい
その航空券代は定価の実費になってしまう。

 

そんな危険なんて犯せるわけはない。

 

「けど行っちゃうか?

俺のことだもん。どうにかなっちゃうんじゃ?」

なんて謎のテンションに一回持ってかれたんだけどw

 

 

「ダメだ、ダメだ。」

と冷静なもう1人の俺が止めてくれて。

 

 

とりあえずもう一回フライヤーズデスクに電話してみることに。

 

 

さっきと同じ内容の事をイライラしながらも1から説明し
これからのフライトがキャンセルになるかもしれない旨を伝えてみる。

 

そしてどうにかならないか?と相談したところ、

「明日の朝7時の便に空席がございますので変更可能ですよ」

との回答が来た。

 

これはどういうことかというと

この様な乗り継ぎの場合、24時間以内じゃなければいけない。

24時間以上滞在になるとストップオーバーになってしまい

俺は今回ハノイ&ミャンマーで24時間以上の滞在をするので
それ以外に24時間を超える乗り継ぎをしてしまうとルール違反になってしまう。

こればっかりはごねてもどうしようもない。

ただ、明日の7時の便の場合、バンコク滞在が24時間を超えていないため変更可能とのこと。

 

サイトには

朝9時〜16時

がそのビザ発行機関の営業時間だから

夜の間に発行される可能性は限りなく低いんだけどそれでもこっちの方が可能性が高い。

 

 

もうこれに決めるしかない。

 

ただ俺はもうすでに出国カウンターの中にいてラウンジでお酒なんかがぶ飲みしている。

 

 

ここから外に出れるのか?

 

 

と、そんな時。

 

 

「さっきのe-visaの件、やっぱりエキスプレスに切り替えることできないか?」

 

そして

「どうにかこのままの便に乗れないのか?」

の思考に戻る。

 

 

もう頭の中が整理が付いていなくてひっちゃかめっちゃか。

 

 

 

ここで、サイトの問い合わせ先をみると電話番号が書いてある。

 

一か八か電話してみるしかない。

 

ちなみに俺の英語は駅前留学レベル

 

伝わるのか?

というか

そもそも向こうは英語話せるのか?

よく考えずにとりあえず電話してみる。

 

が、突然切れる。

再度電話するも切れる。

 

ん?

 

これは切られてるぞ!

 

 

けどめげない俺。

 

数回電話したところ、突然女性が電話口に登場。

 

そして事情を説明したところ

 

「それだったら仕方ないわね。もう一回エキスプレスで申し込むしかないわ」

とのこと。

 

「いや、やったらできなかったんだよ。だからお金払うから急いでくれないか?
もしくは今の申請をキャンセルしてくれないか?

そしたらもう一回エキスプレスで申し込むから。」

 

と浴びせかける様に話したものの、

 

「それは無理。できない」

と冷たく振られる。

 

そして向こうはその後、早口でまくし立ててるんだけど俺にはなんて言ってるのか理解ができず。

 

「頼むからゆっくり話してくれ。理解できないんだ」

と言ったところ

 

「wait」

しか言われず。

そしてそのまま電話を切られてしまった。

 

その後、数回電話するももう電話には出てくれず

万事休す。

 

 

と、ここで、思い立つ。

 

ダイナースクラブのプレミアムコンシェルズデスクに相談してみよう。

 

我ながら、焦りながらも次から次へと謎の案が出てくるものだ。

 

 

速攻電話して、今までの事情を説明。

まずビザを最短で取れる方法がないか?を調べてもらったところ

 

やはりこのe-visaもしくはバンコクのミャンマー大使館まで行くしかないとのこと。

 

ただ、この電話の時間でちょうど今日の大使館の受付が終わってしまっていた。

 

 

明日行ったらどうか?

いや、朝7時のフライトだから大使館開いてない。

やはりe-visaしかない。

 

 

そして今までの流れを全て説明。

 

英語が拙くてe-visaの窓口と最後までやりとりできなかったことを伝え

 

「俺の代わりに電話してくれないか?」

と頼んだところ

 

「やってみます」

との回答。

 

「1時間以内に折り返します。」

だって。

 

 

けどしょうがない。

 

これの結果が出るまでは身動き取れないし待つしかない。

 

と、この待ち時間で色々考える。

 

 

最悪はこのバンコクで遊ぶしかない。笑

 

けどバンコクから日本に帰らなくてはいけない。

日本行きのチケットを手に入れなければいけない。

ということで今度はフライヤーズデスクに電話をして日本行きの特典航空券を探してもらったり。笑
スカイスキャナーで格安のチケットを探したりする。

 

どんどん脱線してる俺。笑

 

マジで使い物にならない。

 

「とりあえずタバコが吸いたい」

と喫煙所にいき、タバコを吸いながらそこにはwifiがないことを知りすぐラウンジに戻る。笑

 

マジで本当に使い物にならない。

テンパった時のチパコプターはマジで最低ですwww

 

 

ラウンジに戻ってからこの間に電話くれてないかプレミアムデスクに聞いたところ

「さっきから何度も電話してたんですが繋がらなくて困ってましたよ。」

との回答。汗

 

 

 

「で、どうでした?」

と聞いたところ、

 

「途中で電話を切られてそのあと電話しても切られてしまうだけです」

だって。

 

 

やはり無理みたいだ。

 

 

サイトに戻り、申請状況をみてみるも

 

「申請を確認中」

 

から画面が変わらない。

 

 

多分、更新ボタンを200回は押したと思う。笑

 

 

 

さて、搭乗まで1時間を切った。

もう決めなければいけない。

 

 

 

思考回路を元に戻し、もう今できることはないことにやっと気付き。

 

「とりあえずダメ元で明日の朝7時便に変更して寿命を伸ばすしかない。」

というところで落ち着く。

 

 

その手続きでまたフライヤーズデスクに電話すると

この時間帯フライヤーズデスクは電話が混み合っていてなかなか繋がらなかったりして。

 

そしてどうにか繋がったらまた1から説明をするところから始まり。汗

 

説明した結果、チケットを変更しようと思ったら

「先にそちらで出国手続きをキャンセルしないとこちらの変更はできません」

とのこと。

 

 

今度は急いでタイ航空のカウンターまでいき、事情を説明。

 

危うくミャンマーに行っちゃうところだった俺の荷物も戻してもらい

チケットもキャンセル成功。

 

 

なんか意味も分からずホット一息。

何も解決してないけど。

 

 

今度はタイに入国するため、出口に向かいスタンプを入管審査後、タイに入国。

 

 

次は今日のホテル探し。

ついでにミャンマーの宿もキャンセルし、今日の宿を予約。

マジで疲れ切った。笑

 

 

 

朝7時出発だからなるべく空港から近いところがいいな、

と宿を決めたんだけど歩いていける距離ではなく、

タクシーに乗ろうと思ったらタイバーツがないことに気付き

ATMで無駄にお金をおろし、若干のボッタクリにあいながらやっとホステル到着。

 

 

はぁ。笑

マジで何やってるんだろう。

 

 

 

ホステルに着いてからはさっきのサイトのビザの申請状況をみるためネットにつなぎ
更新ボタンを5分に一回連打。

やはり変わらず。

 

 

ここで少し冷静なった頭でもう一度整理することに。

 

 

やっぱりどう考えたって朝の7時のフライトになんてビザが間に合うわけない。

 

「これはやはりミャンマーは諦めて帰国するか。」

とフライヤーズデスクに電話。

 

の時にふと思う。

 

「三日以内にビザがおりるわけでミャンマーから成田行きの航空券は6月3日だから
明日の7時の便に間に合わなくても俺が自力でビザ取得後ミャンマーにいけばええんでない?」

 

そうすれば6月3日のフライトで日本には帰れるはず。

 

その旨をフライヤーズデスクに聞いてみると。

「連続した航空券をお取りのお客様は途中のフライトを飛ばして先の航空券を使うことはできません」

とのこと。

若干予想してたんだけど、やはりその回答だった。

 

 

もうダメだ。

ここから先の航空券は捨ててスカイスキャナーで探そう。

罰だと思って久しぶりにエコノミーでロングフライト頑張ろう。

 

と決めたあたりで気分的に開き直ることに成功。

なんだか笑けてきちゃって。

もういいや。って感じ。笑

 

 

ここでふと思い出す。

nikuazabu(焼肉屋)のケンさんが確かバンコクにいるはず。

 

誘って飲みにでもいこ〜

最悪そのまま合流して一緒に旅しちゃお〜

 

とか思い連絡してみると

「今、〇〇からバスでバンコク戻ってます。ご飯いきましょ〜」

との返事。笑

 

 

ここから飲みが決定した訳です。笑

 

我ながら素晴らしい展開www

 

 

待ち合わせまでの30分くらい待つ間に

「このままタイにいるならどこに行こっかなぁ

どっか離島でも行ってのんびりしようかなぁ」

なんて思い

 

「タイ 離島 絶景」

なんかで行き先を探し出す始末。笑

 

 

そして帰りの航空券探してたら沖縄経由があったから

 

「というか、沖縄でも少し遊んでから帰ろっかなぁ」

 

なんていうわけの分からない思考にいき。笑

なんだか楽しくなってきたんだけれど

 

最後にダメ元でひと足掻きしてみよ〜

ということでフライヤーズデスクに電話。

 

この電話が終わったらケンさんとご飯でも行こうと思いながら話してみたんだけど。

やはり回答は一緒。

 

「やっぱりダメですよね〜
なんか方法ないですよね〜???」

 

なんて聞いてみるとここで意外や意外、一つの提案を出してくれた。

 

 

「やはり24時間以上経ってからのチケットの変更は出来ません。

ただ、一つだけ私どもでできることがあるとすれば、ご自身でヤンゴンまで行っていただいて

帰国の便だけは残す様に手配することは可能です」

 

 

ま。

マジ?❤️

 

「今回はビザの取得の件でしょうがなくということなので特別です」

とのこと♡

 

 

ANA様、素晴らしすぎます。

 

多分、向こうも履歴を残してると思うんだけど。

この短時間の間に10回以上連絡して何度も同じことを聞いてる俺に対して

 

「しょ〜がね〜なぁ」

的な感じで決済権持ってる人がやってくれたんだろうな。

 

 

マジで感謝です。ありがとう。

 

ということでひとまず帰りの便だけは確保することが出来、本当にほっと一息。

 

 

「その代わりですね、明日の朝の便はビザが降りなかった場合、必ず出発前までにキャンセルしてください

じゃないとその後のヤンゴン〜成田便も乗れなくなりますからね」

とのこと。

 

 

もちろんですとも♡

 

 

ということでここからタクシーを飛ばし

焼肉屋、アジア進出の視察で来てるケンさんと合流。

 

日本でも有名なTEPPENで飲みました。笑

 

 

昨日までとすべての値段が5〜6倍違う環境に戸惑いつつも
ここから死ぬほど飲み始め。

帰りはどうやって帰ったのか記憶がありません。笑

 

 

 

さて。

 

翌日。

 

記憶がない中でアラームをセットしていたらしく
その音で飛び起きると6時。

 

 

ビザを確認するとやはりまだ変わってないのでフライヤーズデスクに電話してキャンセルしました。

 

とりあえず疲れ切ってたのと二日酔いだったのでw

ここから二度寝をし、チェックアウトの12時ギリギリまで寝た後

シャワーを浴びチェックアウト。

 

 

ここからの行き先が決まってない俺はとりあえず今からどこに行くか調べるため、
ロビーでパソコンを開いてみたら例のビザ申請状況画面。

 

とりあえず更新を押してみると〜。。。。

 

 

まさかの

 

APPROVE(承認)

 

 

へ?

まじ?

いけるじゃん

 

 

ということで。

 

急遽スカイスキャナーでチケットを取り16:45のフライトチケットをGET

ホステルのフロントデスクでビザのプリントアウトとかやってもらって。

もう完璧なのです♡

 

さて、空港に向かおうかなと思った時、目の前の椅子にはすんごい美女が。

同じ部屋だったから昨日から

「綺麗な人だな〜」

とは思ってたんだけど。

 

多分、その美女もトランジットで1泊しただけだろうな

と予想をつけ、普段ナンパとか絶対できない人なんだけど

あれやこれやでテンション上がりまくってる俺は思い切って誘ってみることに。

 

「空港までタクシーだったら一緒に乗って行きませんか?」

そしたら

 

「ぜひ行きましょ〜」

 

ということで。

同じタクシーに乗り空港までいくことになりました。笑

 

あれこれ雑談してたら彼女はバリからのトランジットでインドに帰るところとのこと。

見た目というか雰囲気は南米っぽくてコロンビアあたりじゃないか?

と思ってたんだけどインドの方だった。

 

そして聞いてみたら実は結構インドでは有名なモデルさんらしく。

思わず写真撮っちゃいました。笑

インド美女priya

そして、

「ラウンジ一緒にいこ〜」

と何故か彼女の分奢ってあげて謎の幸せな時間を過ごしました。笑

 

 

ということで。

長〜くなりましたが今、ミャンマーのサイゴンにいます笑

 

 

本当に色々ありましたがこうやって振り返ると

ケンさんと飲めたし謎の美女と出会えたし笑

いいネタだなぁ

と思うことにします。

 

 

いや、

 

実際本当に辛かったんですよwww

 

ただ、もうミャンマーだし目一杯楽しみます♡

 

ここはドローンを無許可で撮って逮捕されてる人が多いみたいなので捕まらない様に頑張ります^^

 

撮れたらまたブログ更新しま〜す

懲りずにお付き合いくださいまし

 

 

チャラコプター

 

 

 

 

追記:ミャンマーのビザで新しいルールができました。2018年10月〜

詳しくはこちら👉ミャンマー🇲🇲観光ビザいらなくなったの!?

追記:苦労して撮れたミャンマードローン映像はこちら

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